2026年1月1日のリベラルアーツ大学両学長のYouTubeライブで「エンディングノート」について話題にあがりました。

あやせ
🦁両学長ファンです
学長が言うなら間違いなし!(※個人の感想)
おススメされている物はもちろん、利用されている物、読まれている書籍などは、だいたい生活に取り入れています
パソコンはもちろんMacBook Air、スマホは日本通信、洗濯機はパナのドラム式、椅子はコンテッサ、枕はヒツジ、WiFiルーターはバッファロー、どれも最高!ライブで紹介された書籍も全部面白い!
仕事は未経験から完全在宅エンジニアに転職成功!
同じ境遇の方もいるかと思い、備忘録として記事を残しています
両学長おすすめのエンディングノートはどれ?
※ライブの内容ですが、文章には筆者の解釈も含まれることを予めご了承ください。
両学長コクヨのオレンジ色のやつおすすめですよ。
2026/1/1 YouTubeライブより



つい後回しになってしまいがちな「エンディングノート」
残された家族のことを考えると必須ですよね🤔
コクヨのエンディングノートで「オレンジ色」と言えば、👇こちらくが有名そうですね!
コクヨ エンディングノート もしもの時に役立つノートって何?
始めて知りましたが、「もしもの時に役立つノート(エンディングノート)」はコクヨのロングセラー商品みたいです😊
「終活」という言葉を聞くと、なんとなく「まだ早いかな」「ちょっと重たいな…」と感じてしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、
このコクヨのノートは、「自分のための備忘録」として、もっとカジュアルに使える のが人気の理由のようです。
どんな点が支持されているのか、サクッと3つのポイントでご紹介しますね。
1. 「何を書けばいいかわからない」を解消
真っ白なノートを渡されて「さあ、遺言を書いて」と言われたら困ってしまいますよね。
このノートのすごいところは、アンケートに答えるような感覚で項目を埋めていける ところです。
- 銀行口座や保険のこと
- スマホやPCのパスワード
- ペットのこと
項目があらかじめ細かく用意されているので、「あ、これも書いておいたほうがいいんだ」と気づきながら、無理なく書き進められる構成になっています。
2. 家族のため…だけじゃなく「自分のため」にも
もちろん「もしもの時」に家族が困らないようにするためのノートですが、実は今の自分の生活を整理するのにも役立つ かもしれません。
あちこちの銀行に口座があったり、使っていないサブスク契約があったりしませんか? このノートに情報をまとめることで、「自分の資産や契約状況の棚卸し」が自然とできてしまうメリットもあります。
ここがポイント! 特に見落としがちな「デジタル遺品(SNSのアカウントやネット銀行)」の項目があるのも、現代に合っていて使いやすいポイントと言われています。
3. さすがコクヨ!「書き心地」へのこだわり
文具メーカーのコクヨが作っているだけあって、紙質には定評があります。 「コクヨ帳簿紙」という、なめらかでしっかりした紙が使われているため、ボールペンでも万年筆でも、スラスラと気持ちよく書ける のが特徴です。
長期保存にも向いているそうなので、一度書いたら長く保管しておくこのノートにはぴったりですね。
まとめ:心の整理整頓に、一冊あってもいいかも?
「遺言書」のような法的な効力はありませんが、その分、何度も書き直したり、気軽に書き足したりできるのがこのノートの良いところです。
「なんとなく将来が不安だけど、何から手をつけたらいいかわからない」
そんなモヤモヤを解消する第一歩として、まずはこのノートを開いてみるのも、一つの方法かもしれません。
本屋さんや文具店でもよく見かけるので、もし機会があれば、パラパラとめくってみてはいかがでしょうか?
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